コーチングの初日、クライアントの方から
「私、何かミスをしたのでしょうか?」
「私の改善プランでコーチングを受けるのですよね」
と言った質問を受けることがあります。
会社から突然、コーチングを受けるように言われると、まさにペナルティのように感じるのは当然かもしれません。
でも、コーチングはクライアントにとってマイナスを補うものではなく、成長の後押しをするものなのです。コーチングが進んでいくとその効果を実感して、「もっと早く受ければ良かった」とおっしゃる方も少なくありません。
コーチングは、ペナルティではなく、インセンティブなんです!
自らをもっと成長させるために、ぜひコーチングを受けてみてください。
コーチングを受けると、何かをやらされるのではないかと思う方がいます。課題を克服しないといけないとか、宿題が毎回出されるんじゃないかとか。
やりたくないことを無理やりやる必要はないと思います。むしろ、やってみたくてワクワクすることを一緒に見つけていけばいいと思います。
コーチングがクライアントの成長をうながすものだからこそ、自ら進んで成長したいことにフォーカスすればいいと思います。
何を叶えたいですか?
堅苦しいコーチングはイヤじゃないですか?
私がコーチングを受けるなら、受ける前からワクワクする、そんなコーチングを希望します。だからこそ、私は面白がるのです。
「それ面白いですね!それでいきましょう!」
「それ何か通り一辺倒で面白くないですね、他にないですか?」
「もっと面白くするために、こんなことはどうですか?」
一見ふざけているようにも見えるかもしれませんが、クライアントの思いに深く共感するからこそ、心から面白がってしまうのです。
コーチングでワクワクしてみませんか?
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